なんだか嫌なことがあるたびここにぶちまけてるみたい…。
ツイッターでつぶやききれない思いがある度ここを更新している最近の私。
長年の友人から濡れ衣を着せられました。
濡れ衣を着せられる…なんてドラマの中での話かと思ってたけど。
写真はデジカメからいくらでも証拠隠滅できるけど、私の記憶も、彼女の記憶も消せない。
私は覚えてるよ、あなたが言ったこと。はっきりくっきりと。
そして、私だけが知ってる。あなたが嘘をついてることを。
あなたが何のために嘘をついているのか全くわからない。
虚実を作り上げて私に話したのか、Sの嘘を隠すための嘘なのか。
前者だったらどうしてだろう。私のことが嫌いだったのかなあ…。
後者なら、Sとの関係は私とあなたのそれより大切だったのかな。
あなたの大好きなTom'sの中の人だからね。
嘘をついてるあなたのために憤慨し、ハングルでメッセージ送る手伝いまでしてくれているお友達。
私はあなたが彼女についていい話をしているのは一度たりとも見たことはないけれど…。
そんな彼女に悪いと思わないのかな?それとも彼女も全部知ってて手伝ってるのかな?
だったらそれはそれですごい友情だけど。
「『自分が言った言葉には責任を持とう』って○○くんと言ってるんだ」
ついこの前、彼女の口から聞いた言葉の、綿のような軽さを今おもう。
彼女の掲示板に書き込んだ、自分の昔の文をちらりと見ながら削除していく。
最初、すごく彼女が好きだったんだなあ、私。
長い年月を経て、それは過去形になってしまったけど。
あなたが友達の話をする度に、信頼が薄れていった。
でも私のことは誰にも悪く言ってないと言った。
そんなわけないのに、バカな私は信じてた。
蓋を開けたら、舌を出してる悪魔の顔したあなたがいたよ。
思えばかわいそうな人。
早く幸せになってね。




